送るまでの4ステップ
このサービスがすること
- 請求データと入金明細を自動で突合します
- 名義のゆれ・源泉徴収のズレは許容します
- 催促文をトーン3段階で下書きします
このサービスがしないこと
- お金はお預かりしません
- 取り立ての代行はしません
- ご承認なしに送信はしません
請求1枚からでも使えます。クライアントから返信が来た時点で、以降の催促は止まります。
強く言えるかより、届いているかどうか。
未払いのあった人の半数が、案内を受け取ってから1か月以内に支払いを完了しています。
株式会社AtoJ・2026年2月9〜16日調査/全国18〜65歳1,000名スクリーニングのうち未払い経験者 N=175。一般消費者を対象とした調査です。同調査では、過去2年以内に未払い・支払遅延を経験した割合は23.0%でした。
まずは、ここから
¥4,980/月(税別)
入金の突合・未入金の検知・催促文の下書きまで、すべて含みます。
30日間無料で始める
お申し込み後、担当者から1営業日以内にご連絡し、請求書CSVと入金明細CSVの初回取り込みを一緒に行います。
無料の催促文面テンプレ20選
今日そのまま使える文面です。まだ登録は早いという方は、こちらから。
よくある質問
催促が自動で飛んで、クライアントとの関係が壊れませんか?
文面はあくまで下書きです。あなたが承認したものだけが送られます。そして相手から返信が来た時点で、以降の催促は止まります。「システムの名前で、角の立たない文面で」届くので、あなた個人がぶつかる構図になりません。
案件が少なくても、請求1枚でも使えますか?
使えます。請求1枚からでも動きます。件数が増えるほど、頭で覚えておく「送りどき」の負担が仕組みに置き換わっていきます。
クライアントに、支払い方法を変えてもらう必要はありますか?
ありません。振込は振込のまま。決済手段は変えません。銀行CSVや決済代行会社のデータを読み込んで、入金を突き合わせます。
30日間の無料期間中に解約したら、料金は発生しますか?
発生しません。お申し込み時にカード情報をご登録いただきますが、30日間は課金されず、期間中いつでも解約できます。31日目から月額¥4,980(税別)の自動課金が始まります。
インボイス制度(適格請求書)に対応するためのツールではありません
Invoice Monitor が担うのは、請求書を送った「あと」——入金確認・消込・催促の下書きです。AI Orchestra の Payment Intelligence ファミリーの一員で、決済エラー後の回収を担う Recovery Monitor、複数の決済代行会社を横断して分析する Payment Insights と並ぶ、独立したサービスです。